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山口銘酒文学セット

地酒「山頭火」でお馴染みの金光酒造から、中原中也と種田山頭火をテーマとした、新しい銘柄がリリースされました。
中原中也は、今年が生誕110年にあたり、記念すべき年に相応しい新銘柄です。
「月夜の浜辺」中原中也、山田錦を使用した精米歩合55%の純米吟醸です。
「月のふくろう」種田山頭火、山口県で開発された「西都の雫」を使用した精米歩合55%の純米吟醸です。
価格は、いずれの銘柄も、720ml 1450円(税別) 300ml 550円(税別)です。

狐の足あとでは、この新銘柄に「獺祭」を加えた「山口銘酒文学セット」を、
500円でご提供します。
獺祭は正岡子規が俳号として「獺祭書屋主人」を名乗っていたことから、中原中也、
種田山頭火と共に、文学セットに相応しい銘酒です。

3月27日発売、翌28日から「山口銘酒文学セット」のご提供を開始したところ、
「月夜の浜辺」「月のふくろう」ともに、お客様からご好評をいただいております。
この機会に、是非、文学セットをお試しください。

 

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ポスター

ポスター社名入り2

地酒メニュー2017.04.・山口銘酒文学セット


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